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婚活プロフィールの書き方■みんなやってる怖い勘違い妥協しない婚活!~幸せになりたいだけ~

婚活プロフィールの書き方

ネット婚活サイトや結婚相談所では、
自分のプロフィールを公開して男性からのアプローチを
待つことになります。

そのためプロフィールの良し悪しで成果が全然違ってきたりするので、
ここで失敗すると婚活がうまくいきません。

しかし大きな間違いを犯している人がものすごく多い。

プロフィールを修正するだけで男性会員からの反応が
けっこう違ってくるので試してみて下さい。

何より写真が大切

婚活サイトなどのプロフィールで一番大事なのは写真です。

身も蓋もないことを言えば、
男性会員はプロフィールなんかほとんど読んでいません。

見てるのは顔写真年齢だけ。

ですから、プロフィールの自己アピール文をどう書けばいいだろうと悩む暇があったら、
掲載する写真のことで悩んでください。

男性会員から全然アプローチがないという場合、
100%写真のせいです。(年齢が若いなら)

嘘は書かない

プロフィールは写真がほぼすべてです。
他はそれほど重要ではありません。

男性会員は女性ほどプロフィールを細かくチェックしません。

イメージとしては、
得点の多くは写真で稼ぐ。
自己紹介文など他の部分はマイナスにならないよう注意する。

という感じです。

婚活プロフィール 嘘
一番マイナスになるのはプロフィールで嘘をつくこと。

いい事を書いてもそれで申し込みが増えることはあまりないので、
絶対やめた方がいいです。
この点を多くの人は勘違いしています。

例えば体型は中肉中背としていて、
実際に合うと158cm、80kgだったら男性はだまされたと感じます。

人間的な信用を失うので、
これではあとが続きません。


体型以外は嘘をついていなかったとしても、
相手はその人のすべてが信用できなくなります。
きっとまだいくつも嘘をついているハズだと。

プロフィールには本当のことだけ書きましょう。

それで寄って来ない男性は、
たとえ嘘で釣ってもいずれダメになる人です。

プロフィールで嘘をついている人が多いので、
男性会員は「どうせこの子も」という気持ちで会いに来ます。
そのため正直な人はそれだけで得点がアップしたりします。
正直で誠実な子だと。
プロフィールに本当のことを書いていただけなのに。

癒し・奉仕をアピールする

男性は癒し系の女性を好みます。
結婚相手だとなおさらです。

仕事の疲れを癒してくれるような女性や、
なぐさめてくれるような女性がいいのです。

自立した強い女性など求めていません。

プロフィールを書くときはこの点を意識しながら書くといいでしょう。

癒し

例えばエキサイト恋愛結婚のプロフィールには、
家事についてひとこと書くスペースがあります。
「家庭料理はひととおり作れるようになりました」とか
「大切な人の為に美味しいものを作ってあげたい」など、
男性に奉仕する意志があることを書いておくと効きます。

「パスタの茹で加減にはうるさいです」
などと書いても男性には響きません。
癒し系を意識してください。

料理がまったく出来ないなら、「料理はしません」とかではなく、
「結婚する男性のためにこれから勉強したい」
などと書いておくのがいいでしょう。

趣味を具体的に

趣味は話の取っ掛かりになります。
無趣味の人にはどう話題を振っていいか悩みますよね。

プロフィールの趣味の欄は
しっかり埋めておきたいものです。

なるべく具体的に書いておいたほうがイメージがわきやすく、
親しみを持たれます。

「趣味はゲームです」とただ書くよりは
「オンラインゲームにハマってます。強力な魔法で敵をバシバシやっつけるのが最高!」
という感じの方が人間味があって親近感を持ってもらえます。

自慢はマイナスにしかならない

自慢や言い訳はマイナスにしかなりません。

「年齢より若く見られます」
と書いている人をたまに見かけますが、
こういったことを書いてもいいイメージは持たれません。

年齢より若く見られるなら、写真でそれを証明して下さい。

「スタイルには自信があります」
というのも一緒です。
それを証明する写真を掲載しておくだけでいいんです。

自慢という行為を日本人は嫌がります。
語るのではなく、さりげなく示した方がいいでしょう。

簡潔に

何度も言うようですが、
男性会員はプロフィールを女性ほど読もうとしません。

だから文章は簡潔に。

だらだらと長ったらしい文章は印象を悪くします。
必要なことだけを簡潔に。

しかし簡潔すぎると全体がスカスカになるので、
書き込む所ではしっかりと書き込みましょう。

メリハリをつけることで読みやすく内容も伴ったプロフィールになります。

どうでもいい箇所はサラっと流し、
趣味など自分をアピールできる部分ではしっかりと書き込むといいでしょう。

企業へ提出する履歴書ではない

婚活サイトのプロフィールで妙に固い人を見かけます。
プロフィールは会社の面接で提出する履歴書ではありません。

もっとロマンチックで甘いもの。
ラブレター

結婚する相手に送るものという意識をもっと持ちましょう。
履歴書よりはラブレターの方がジャンルとしては近いんです。
異性に送るものであり、恋愛が絡んだものなのです。

味気ないものは男性を魅了しません。

多くの人目にふれるものというアタマがあるので、
どうしてもかしこまったものになりがちですが、
男性がトキメくようなプロフィールを心がけましょう。

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