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婚活女子に捧げる!愛を歌ったベタ甘な洋楽バラード10選妥協しない婚活!~幸せになりたいだけ~

category : 婚活に効く映画・音楽 2012.4.3

洋楽バラード10選

愛を歌った洋楽バラードの名曲を集めてみました。

ご存知のとおり現在ではyou tubeなどで
音楽が無料で聴けたりします。
例えばセリーヌ・ディオンの「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」を聴きたかったら、
『Celine Dion – My Heart will go on』で動画検索を行えば、
いくらでも希望のPV動画が出てきます。

ただ、ああいった動画は著作権に違反した違法動画なわけで、
その動画自体へ直接リンクを張ることはやはり、はばかれます。

そんな事情により、動画直リンクではなく、
動画検索を行った結果のページへリンクを張るようにしました。
あとは適当に動画を選んでご鑑賞下さい。

曲名をクリックすればリンク先に飛び、動画が見られます。
画像をクリックしてしまうと画像を提供していただいているAmazonに飛んでしまいます。

婚活に効く洋楽バラードの名曲ベスト10


「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」セリーヌ・ディオン (1997)
映画「タイタニック」の主題歌をとしておなじみ。
サビの部分の盛り上がりが素晴らしい。
類いまれな声量でセリーヌ・ディオンが、永遠の愛を高らかに歌い上げる。


「スティル・ザ・ワン」シャナイア・トゥエイン (1998)
カナダの美人シンガー、シャナイア・トゥエインの大ヒット曲。
アルバムは3500万枚も売れたとか。
「あなたは私にとってただひとりの人」というオンリー・ユー的な
内容の曲です。


「イフ・アイ・エイント・ガット・ユー」アリシア・キーズ (2004)
ピアノソロから始まるちょっと切ないラブバラード。
ヒット曲を連発してきたアリシア・キーズの代表曲ともいえる名曲。
「あなたさえいれば他に何もいらない」という真摯な愛の歌。
カラオケで歌うとサビの部分でヤバイぐらいに入ってしまう。


「恋するデビー」デビー・ブーン (1977)
全米で10週連続No.1を記録した70年代を代表するラブソング。
70年代だけあって「恋するデビー」という妙な邦題を
付けられてしまってますが、
「あなたが私の人生を輝かせてくれた」という甘い歌詞に胸キュン。


「ユー・レイズ・ミー・アップ」ケルティック・ウーマン (2005)
トリノ五輪で金メダルを獲得した荒川静香選手が
エキシビジョンで使っていた曲として有名ですね。
オリジナルはオランダのシークレット・ガーデンというグループの曲ですが、
日本ではケルティック・ウーマンのカバーの方がはるかに有名です。


「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」ダイアナ・ロス (1990)
イントロのピアノが素敵です。
日本ではドラマの主題歌に使用されたことで有名になりました。
「愛する人と共に困難を乗り越えていく」という歌詞の内容が
ドラマにバッチリ合っていました。


「青春の輝き」カーペンターズ (1976)
夭折したカレン・カーペンターがもっとも気に入っていた曲です。
アーティストとして成功しながらも、愛は得られなかったカレン。
愛に飢えている感じが切なすぎるバラード。
ドラマで使用されたりすることも多い定番ソングですね。


「永遠に愛されて~パール・ハーバー愛のテーマ」フェイス・ヒル (2001)
映画「パール・ハーバー」の主題歌として大ヒットしました。
映画自体があまり日本では当たらなかったので、
この曲もそれほど広まっていない印象。
恋人の愛に対する感謝を歌った結婚式にピッタリの歌詞です。


「クレイジー・フォー・ユー」マドンナ (1985)
「あなたに夢中なの」というド直球な歌詞が
マドンナ姉さんにピッタリ。
多くのアーティストにカバーされている80年代を代表する
猪突猛進型ラブソングです。


「愛は翼にのって」ベッド・ミドラー (1988)
通称「ヒーロー」と呼ばれている名バラードです。
あなたのおかげで飛べる、あなたは私のヒーロー。
そういった歌詞の内容で、ベッド・ミドラーがパワフルに
歌い上げてくれます。

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